妻が興味を持つアルバイトに心を傷つけられました(ノω・、)

※本日の記事には下品な表現がございますので、お食事中の方は記事を飛ばしてください。
昨日の床屋での仕事ぶりを見て、ピナちゃんがアルバイトをする店にいりびたり一日中眺めておきたいという個人的な夢が出来た。

喫茶店で働くピナちゃんを指名して注文し「アルバイトなのにすごく注文取ってくるわね!やるじゃない!」と先輩アルバイトから褒められ、ピナちゃんの時給以上に私の給料を散財する事で社長の目に留まり、ついには店長に・・・

妄想は膨らむばかりだが、よくよく考えると仕事場が違うだけで、フィリピンパブに嵌っている客のような状況である。キャバクラやPパブに嵌る男性はこのような心理になってしまうのだと妄想により気が付いた。

働くピナちゃんを見る事は私のささやかな夢であるが、現在の状況を考えると公文に通い始めてから良いペースで日本語が上達してきているので、このまま勉強に専念してほしいとも思っている。

アルバイトをすると公文とは違う勉強や経験を積む事はできるのだが、日本語や経済の仕組みをもっと理解したうえで、豊富な選択肢の中から、やりたい事を選んでもらいたいのである。 

しかし気が早い私は先ほどお風呂でどんな仕事に興味があるのか聞いてみた。

私「ピナちゃん、将来は何か仕事がしたいの?」

ピ「ウーン・・ソデスネー。太郎の仕事のヘルプとテイケアがしたいデス(*´Д`*)」
(訳:太郎の仕事を手伝うのと、太郎のお世話がしたいです。)

私「私の仕事じゃなくて、アルバイトで何かしたい事はある?」

ピ「アルバイトだと・・・コレデス(`・ω・´)」 ペチペチ

そう言いながらピナちゃんは、私の皮が長めの日本刀を左手で下から包み込み、右手で上から軽く叩いてきたのである・・

まさか・・ふ・・風俗(((( ;゚д゚)))?

私「スケベな仕事は駄目だよ!!」

ピ「違うデスヨ!! 寿司のシェフデス(`・ω・´)シャーセー」

あ・・そうなの。先ほどの動きはサイズ的にも手頃な私のチ○コでシャリを表現していたのである。
それにしても寿司職人に興味を持っているとは意外であった。

私「何で寿司のシェフになりたいの?」

ピ「トロ美味しいデショ(*´ェ`*)」ペチペチ

私「・・・作る側だからね・・食べちゃ駄目だよ。」

ピ「古くなったら捨てるデショ?それ貰って太郎と食べるデス(*´ェ`*)」ペチペチ

アルバイトに寿司屋を選んだ理由は、時間が経過して廃棄するトロ狙いであった。回転寿司で食事をした時に、古くなったネタは処分するから衛生的だと教えたのを覚えていたのだ。

話をしながらも私の股間で寿司を作り続けるピナちゃんに、軽い気持ちでセクハラも兼ねてアドバイスをしたのだが、こちらが酷い目にあった。

私「そんなに大きなお米を使ったら怒られちゃうよ。」

ピ「何でデスカ?」

私「お米が大きかったらお魚も大きな物を使わないといけないでしょ?」

ピ「・・ダイジョブデス。キュートなサイズだから(‘A`)」ペチペチ

・゚・(ノД`;)・゚・

少しは気を使ってほしいものである!

その後も私の金玉を暖簾(のれん)に見立てハラリと捲り「シャーセー(‘A`)」と、客と寿司職人の一人二役を演じ、何のアルバイトがしたいのか聞いただけなのに、私は心に深い傷を負ってしまったのである。

 

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