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妻はスラム街出身!フィリピン人との結婚生活

まさか自分がフィリピン人と結婚するなんて!いつまでも幸せな日々が続くのか?

フィリピンのスラム街で育ったピナちゃんとマニラで出会い2年の交際を経て日本で結婚しました。 色々とフィリピン女性に関する負の情報がネットに溢れているので、結婚して感じた事などを綴っていこうと思います。

叔父さん

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私の信頼するピナちゃんの叔父さんは勤勉な努力家で裸一貫の何もない所から、現在はサリサリストア(簡易コンビニ)やトライシクル(三輪タクシー)を数台所有するまでになった。

ピナちゃんファミリーの稼ぎ頭として日々親族からのヘルプ要請があり、家族だけではなく一族全てを気にかけながらも意欲を失うことなく、勤労意欲のない親族という手枷足枷のある状態で、まだ小規模ではあるが順調に事業を発展させているのは目を見張るものがある。


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019pina
この記事は親への仕送りで喧嘩の続きです。

先週ピナちゃんとママが仕送り額をめぐり大喧嘩となってしまい、私はピナちゃんファミリーの良心ともいえる叔父さんに時間を作ってもらい相談をした。 

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pina115
ピナちゃんの叔父さんはサリサリストアを経営し、いくつかのトライシクルを所有して小さいながらもフィリピンで事業を行っている。
ピナちゃんファミリーの大黒柱である叔父さんの息子に、バブイ君(あだ名)という14歳の少年がいる。
ちなみにバブイとはタガログ語で「太っている」という意味である。

マガンダララキ様よりご指摘を頂きましたので訂正いたします。ありがとうございます。
タガログ語でバブイは豚の事で「豚のようだ」と太っている人に使われるスラングだそうです。
マガンダララキさんのブログはこちら:
インジャンメンゴの樹の下で…。

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